NHKで、大相撲の結果を見ていたのむじい。
「朝青龍は強いよなあ・・・!8戦全勝なんだ。」
と、賞賛の声を上げていました。
そして、さらに、
「今場所は魁皇も調子いいんだよな!」
と、嬉しそうに言うので、「おじーちゃんはどう?」と聞いてみました。
すると、のむじいはにっこり笑って、
「うん、調子いいよ・・・!」
そうでしょう、そうでしょう。
絶好調だよね、のむじいは
「朝青龍は強いよなあ・・・!8戦全勝なんだ。」
と、賞賛の声を上げていました。
そして、さらに、
「今場所は魁皇も調子いいんだよな!」
と、嬉しそうに言うので、「おじーちゃんはどう?」と聞いてみました。
すると、のむじいはにっこり笑って、
「うん、調子いいよ・・・!」
そうでしょう、そうでしょう。
絶好調だよね、のむじいは

最近、のむじいのおなかが、前にも増して大きくなっています。
「おかしいんだよなあ・・・、ズボンが小さいんだよ〜。」
と言って、ベルトの位置をずらしているそうなのですが・・・。
ズボンが小さくなったんじゃなくて。
のむじいが太ったんだよ〜〜〜
・・・と、誰か教えてあげてください
「おかしいんだよなあ・・・、ズボンが小さいんだよ〜。」
と言って、ベルトの位置をずらしているそうなのですが・・・。
ズボンが小さくなったんじゃなくて。
のむじいが太ったんだよ〜〜〜

・・・と、誰か教えてあげてください
待ちに待った、
RENT
来日公演に行って来ました★
チケットを手に入れてから、半年!
ついにこの日がやってきた、という感じです。
開場時間数分前に劇場に着くと、入場を待つ人々の、長蛇の列。
指定席のチケット持ってるのに、入場に並ぶなんてナンセンス・・・。
とか思いながらも列に加わる、まじめな日本人の私。
そして、今日は、前から2列目。
かぶりつきの席!
キャストの表情もよく見えて、とっても迫力あって良かったです。
字幕は、あまり見ませんでした。
近すぎるし、どうせひどい意訳なのであまり意味がないから。
そんな、前方の良い席だったので、キャストのお顔もチェック&チェック☆
ロジャーは、金髪のイメージだったから、黒髪が新鮮。
笑った横顔がカッコイイ。
マークは、おぼっちゃんらしく上品で綺麗な顔立ち。
さすがに巧かった。
ミミは、華奢で小柄。
とってもカワイイ★
エンジェルは、ちょっとまだ男の子感が抜け切れていなくて。
ハイヒールに不慣れな感じが逆に初々しかった。
サンタワンピがかわいかった。
コリンズはふとっちょ。
恰幅が良くて、包容力ありそうな感じ。
それでいて、とても繊細で優しくて、泣きながら歌う「I'LL COVER YOU」は感動的でした。
モーリーンは珍しくショートカット。
(というか、ミディアム〜セミロングのモーリーンしか見たことがない)
ちょっと太めだったけど、歌唱力は抜群。
声がカワイイ。
ジョアンヌはキャスト中、一番の美人♪
歌もすっごく上手だったし、スタイルも良かった。
そしてベニーは陰険さがよかった(笑)
ヤな奴だけど、憎めない奴なの。
なで肩は健在。
・・・よかったです。
ほんとに。
「やっぱり、RENTいいよねぇ・・・。」
終演後、姉妹そろって何度となく口にした言葉。
残念だったのが、音響が調子悪かったこと。
歌の出だしが聞こえないし、アンサンブルの中には全くマイクが入ってない人もいて。
かわいそう・・・
途中でハウリングは起きるし、一瞬音消えたし。
ひどいじゃないか!!!
音のバランスも悪かったし。
残念すぎる・・・
それから、舞台セットや衣装もずいぶんと変わっていました。
ミミの衣装は、昔の方が良かったなぁ・・・
エンジェルも。
演出も細かいところで色々と変わっていました。
まあ、特に不満はいないんだけども、強いて言えば、エンジェルが旅立つシーンは前の方が絶対にいい。
シーツまとって去っていくシーン、美しくて好きだったのに・・・。
なんだか巷では、演出が変わったことに対しては賛否両論みたいなのですが。
曲のテンポも、明らかに速くなってるし。
でも、日々変わってゆくもの・・・これがライブ(生)だってことですよね。
劇中の時代設定は変わらないけれど、それを観ている人々の時代が変わっている。
それらの時代で、人々の受け止め方、感じ方は変わるだろうし。
それに合わせて、舞台も変わっていく・・・これはしょうがないことでしょう。
そしてそれが、舞台の魅力であるとも思う。
さらには、RENTが発するメッセージ、“NO DAY BUT TODAY”にも通ずるとも思えます。
作者のジョナサンが、「今を大切に」って言ってるのだもの。
・・・思うに、RENTがこのタイミングで映画化されたのも、初演から10年経ち、また新たな解釈だったり演出だったりを加えるために、それまでのいわゆる“オリジナル”を映像化して残したんじゃないかな、とも思えるのです。
・・・というわけで、しっかりスタンディングオべーションしてきました
RENT
来日公演に行って来ました★ チケットを手に入れてから、半年!
ついにこの日がやってきた、という感じです。
開場時間数分前に劇場に着くと、入場を待つ人々の、長蛇の列。
指定席のチケット持ってるのに、入場に並ぶなんてナンセンス・・・。
とか思いながらも列に加わる、まじめな日本人の私。
そして、今日は、前から2列目。
かぶりつきの席!
キャストの表情もよく見えて、とっても迫力あって良かったです。
字幕は、あまり見ませんでした。
近すぎるし、どうせひどい意訳なのであまり意味がないから。
そんな、前方の良い席だったので、キャストのお顔もチェック&チェック☆
ロジャーは、金髪のイメージだったから、黒髪が新鮮。
笑った横顔がカッコイイ。
マークは、おぼっちゃんらしく上品で綺麗な顔立ち。
さすがに巧かった。
ミミは、華奢で小柄。
とってもカワイイ★
エンジェルは、ちょっとまだ男の子感が抜け切れていなくて。
ハイヒールに不慣れな感じが逆に初々しかった。
サンタワンピがかわいかった。
コリンズはふとっちょ。
恰幅が良くて、包容力ありそうな感じ。
それでいて、とても繊細で優しくて、泣きながら歌う「I'LL COVER YOU」は感動的でした。
モーリーンは珍しくショートカット。
(というか、ミディアム〜セミロングのモーリーンしか見たことがない)
ちょっと太めだったけど、歌唱力は抜群。
声がカワイイ。
ジョアンヌはキャスト中、一番の美人♪
歌もすっごく上手だったし、スタイルも良かった。
そしてベニーは陰険さがよかった(笑)
ヤな奴だけど、憎めない奴なの。
なで肩は健在。
・・・よかったです。
ほんとに。
「やっぱり、RENTいいよねぇ・・・。」
終演後、姉妹そろって何度となく口にした言葉。
残念だったのが、音響が調子悪かったこと。
歌の出だしが聞こえないし、アンサンブルの中には全くマイクが入ってない人もいて。
かわいそう・・・
途中でハウリングは起きるし、一瞬音消えたし。
ひどいじゃないか!!!
音のバランスも悪かったし。
残念すぎる・・・
それから、舞台セットや衣装もずいぶんと変わっていました。
ミミの衣装は、昔の方が良かったなぁ・・・
エンジェルも。
演出も細かいところで色々と変わっていました。
まあ、特に不満はいないんだけども、強いて言えば、エンジェルが旅立つシーンは前の方が絶対にいい。
シーツまとって去っていくシーン、美しくて好きだったのに・・・。
なんだか巷では、演出が変わったことに対しては賛否両論みたいなのですが。
曲のテンポも、明らかに速くなってるし。
でも、日々変わってゆくもの・・・これがライブ(生)だってことですよね。
劇中の時代設定は変わらないけれど、それを観ている人々の時代が変わっている。
それらの時代で、人々の受け止め方、感じ方は変わるだろうし。
それに合わせて、舞台も変わっていく・・・これはしょうがないことでしょう。
そしてそれが、舞台の魅力であるとも思う。
さらには、RENTが発するメッセージ、“NO DAY BUT TODAY”にも通ずるとも思えます。
作者のジョナサンが、「今を大切に」って言ってるのだもの。
・・・思うに、RENTがこのタイミングで映画化されたのも、初演から10年経ち、また新たな解釈だったり演出だったりを加えるために、それまでのいわゆる“オリジナル”を映像化して残したんじゃないかな、とも思えるのです。
・・・というわけで、しっかりスタンディングオべーションしてきました
←最近、のむパパがネットで購入した本。“ウンココロ手帖”。

どんな本かと言いますと。
★ウンコを見つめることは、自分を見つめること。
これは、ウンコという名のココロの手帳です。
気持ち、カラダ、食事、睡眠、そしてウンコ。
これらをつないで見てみると思った以上に自分がわかります。
毎日面倒なチェックは不要。
簡単なチャートやグラフに印をするだけで大丈夫です。
生活が美しい人は、カラダも美しい。そして、ウンコも美しい。
いつでも始められる日付記入タイプなので、手にしたその日からキレイが始められます。
今日のあなたを自分で自分に教えてあげよう!
【目次】
INTRODUCTION はじめに
STEP1 自分を見つめてみる
STEP2 自分のリズムをつかむ
STEP3 ついにウンコマスター!
EXTRA DATA オマケ:ウンコファクトリー/菌の種類/菌のバランス一覧表/ウンコを良くする食べもの/ウンコカラーチャート
UNCO KNOWLEDGE ウンコのウンチク:ウンコの姿勢1/ウンコの姿勢2/いろいろなウンコの使い道/ウンコパブロフ/ウンコ夢占い
※リバーシブルで3パターン使える表紙と、楽しい綴じ込みシール付き
うーーーん、おもしろそう

この週末、のむパパ&のむママと共に、1泊2日の温泉旅行に出かけるのむじい。
前日、ゆこりんが、いそいそと旅支度をしているのむじいをふと見ると、
着替えの洋服、下着、ひげ剃り、などのお泊まりセットの横に、なぜか・・・、軍手。
ゆこりんが、「なんで?・・・なんで軍手なんか持ってくの?」と聞くと、
「いやぁ、何があるか分からないからさ・・・。」
と、のむじい。
何があるか分からない?
・・・・・非常事態
危機管理意識バッチリなのむじいなのでした
前日、ゆこりんが、いそいそと旅支度をしているのむじいをふと見ると、
着替えの洋服、下着、ひげ剃り、などのお泊まりセットの横に、なぜか・・・、軍手。
ゆこりんが、「なんで?・・・なんで軍手なんか持ってくの?」と聞くと、
「いやぁ、何があるか分からないからさ・・・。」
と、のむじい。
何があるか分からない?
・・・・・非常事態

危機管理意識バッチリなのむじいなのでした

今日は有休を取って、音大時代の友人たちと、オペラ「トゥーランドット」を観てきました。
いやー、良かったです。
じわ〜っと、良かった
先日観た「トスカ」は地味で暗かったし、いかにも“悲劇”という感じで、救いもなく終わっちゃった・・・っていう印象。
舞台装置も簡素だったし。
それに比べると、この「トゥーランドット」は、舞台セットも豪華だし、きらびやかな衣装をまとったエキストラが圧巻だし、とにかく、見た目に鮮やかでした。
音楽もいいしねぇ・・・
3幕冒頭で歌われる「誰も寝てはならぬ」。
フィギュアの荒川静香がフリーの演技で使用したことで、ポピュラー音楽化してしまった曲ですが、やっぱり・・・・いいーんです!(川平慈英風)
短い曲ですが、ドラマチックな曲。
メロディが、この上なく美しいです。
ちょっと・・・、
カラフ役のテノールさんの声量が足りなくて。
オケが盛り上がるとかき消されちゃう、という悲しいできごとが何カ所かありましたが。
全体的に、女性陣(ソプラノ)が良かったです。
トゥーランドットとリューはすばらしかったですね。
すんごい声でした。
ちなみに、「トゥーランドット」は中国のお話しです。
中国、というより、中華風、な感じで面白かったです。
それから、本編とは関係ないところで面白かったのが、
オケピの中で、パーカッションのオジサンたちが争っていたこと。
3階席からの鑑賞だったので、オケピの中が丸見えだったのですが、その中でパーカッションエリアは熱かったです。
争ってました、明らかに。
想像ですが、
「おい、ここのドラは俺が鳴らすんだよ!」
「なに〜?!」
「いいからよこせ!」(バチ奪う)
「おめぇ、言いつけてやるからな!」
「そっちこそ、覚えてやがれ!」
みたいな感じでした(笑)

いやー、良かったです。
じわ〜っと、良かった
先日観た「トスカ」は地味で暗かったし、いかにも“悲劇”という感じで、救いもなく終わっちゃった・・・っていう印象。
舞台装置も簡素だったし。
それに比べると、この「トゥーランドット」は、舞台セットも豪華だし、きらびやかな衣装をまとったエキストラが圧巻だし、とにかく、見た目に鮮やかでした。
音楽もいいしねぇ・・・

3幕冒頭で歌われる「誰も寝てはならぬ」。
フィギュアの荒川静香がフリーの演技で使用したことで、ポピュラー音楽化してしまった曲ですが、やっぱり・・・・いいーんです!(川平慈英風)
短い曲ですが、ドラマチックな曲。
メロディが、この上なく美しいです。
ちょっと・・・、
カラフ役のテノールさんの声量が足りなくて。
オケが盛り上がるとかき消されちゃう、という悲しいできごとが何カ所かありましたが。
全体的に、女性陣(ソプラノ)が良かったです。
トゥーランドットとリューはすばらしかったですね。
すんごい声でした。
ちなみに、「トゥーランドット」は中国のお話しです。
中国、というより、中華風、な感じで面白かったです。
それから、本編とは関係ないところで面白かったのが、
オケピの中で、パーカッションのオジサンたちが争っていたこと。
3階席からの鑑賞だったので、オケピの中が丸見えだったのですが、その中でパーカッションエリアは熱かったです。
争ってました、明らかに。
想像ですが、
「おい、ここのドラは俺が鳴らすんだよ!」
「なに〜?!」
「いいからよこせ!」(バチ奪う)
「おめぇ、言いつけてやるからな!」
「そっちこそ、覚えてやがれ!」
みたいな感じでした(笑)
もうすぐ、いとこのあやの誕生日。
そのことに気づいたおきょが、「あ、もうすぐあやの誕生日だね!」と言うと、
「そうか〜。
あのねぇ、誕生日のお祝いはねぇ、もうやらないことにしたんだ。
みんな働いてるからな。
おかしいもんな!」
と、のむじい。
いつもお誕生日には、お小遣いをくれていたのです。
そこでおきょが、
「でも、お正月はさぁ、おじいちゃんからのお年玉がないと、年が明けた気がしないなぁ
」
と言うと、
「もちろんお年玉はやるよっ!」
・・・なぜかキレ気味に言われました。
「お年玉はやるけどね!
誕生日プレゼントは無しにするんだ。」
つぶやくのむじいでした。
やったね、
お年玉
そのことに気づいたおきょが、「あ、もうすぐあやの誕生日だね!」と言うと、
「そうか〜。
あのねぇ、誕生日のお祝いはねぇ、もうやらないことにしたんだ。
みんな働いてるからな。
おかしいもんな!」
と、のむじい。
いつもお誕生日には、お小遣いをくれていたのです。
そこでおきょが、
「でも、お正月はさぁ、おじいちゃんからのお年玉がないと、年が明けた気がしないなぁ
」と言うと、
「もちろんお年玉はやるよっ!」
・・・なぜかキレ気味に言われました。
「お年玉はやるけどね!
誕生日プレゼントは無しにするんだ。」
つぶやくのむじいでした。
やったね、
お年玉

